広樹会を使って自ら最高権力の座を狙わんとしたHat.R氏。白石、そして空想文藝を敵に回した最期は悲惨なものだった。
度重なるメディアの記事に惑わされ、冷静さを書いたHat氏は昨日の21時に会見を開く。会見では「文藝社、急に記事の質下がりましたね。日本語読めないし人の所属政党間違えるし。記者には読み書きを教えることを強くお勧めしますよ」と記事の影響で冷静さの一切を失い、人に当たり散らすという、今までは見ることのなかった本性を現した。
そして文藝の質問に対しては「なんかブロックされたメッセージあるけど読めないや」とハナから取り合う姿勢を見せることなく、メディアの追及にみっともない逃げの姿勢を見せた。
彼の発言は止むことがなく、「なんか言ってんの?政権取られかけてすたこらさっさと逃げた負け犬の遠吠えとか聞きたくないんだけど」と自身のことを棚にあげる発言で、白石氏を攻撃した。なおHat氏は本日になって会派を解散し、自身の鯖から多くの人を追放し「すたこらさっさと逃げ」ている。
彼の怒りは収まることを知らない。続けて「愚かな強引さより賢い妥協でしたっけ。自分に足りてないものの紹介ですかね」と、この場においてなおも逃げを続けようとする自身の自己紹介に終始する。因みにこれについては、組閣で妥協しなかったことが暴露された八雲氏が「考え方自体は良いかもしれません。ただ、妥協し過ぎるのも愚かな事です」と氏を擁護した。
この怒りは最終的に文藝記者を自身の鯖から追放し「メディアがメディアの体裁を為していない以上仕方ないですよね。デマと捏造がお好きなようですからわざわざこちらまで出向かなくとも」と、何がデマなのか、何が捏造なのかを弁明しないまま会見を打ち切った。
強気な姿勢を見せたHat氏だったが、今日になり突如政風会を解散。「白玉と核弾頭がぐちぐちうるさいので解散して差し上げます」と「負け犬の遠吠え」を遺した。
白石顕治
0コメント