新条たった氏、中民代表選に立候補を表明

今日2/13、中央民主党の新条たった氏が中央民主党代表選に立候補をすることを表明した。今回の代表選からは立候補をするにあたって推薦人を確保することが必須となり、新条氏の推薦人には今川憲一氏が付いた。同氏は「日本を元気にするために、党のとにかく明るい代表でいたい」「古参だが若手に選択肢を示してあげたい」と述べた。会見は途中参加者も多く出演し、和気あいあいとした雰囲気のものとなった。

この中央民主党代表選挙は今月の中旬に実施される。前回選挙は多数の候補が参加し激戦を繰り広げ、最終的にヴィルヘルム2世氏が代表となった。今回の選挙では推薦人制度の導入により選挙の様相は変わるであろうが、一年以上続く老舗政党の中央民主党の党内選挙は空想国会の政局に少なからず影響をもたらすことになるだろう。今後の展開が変わり次第、追って報道する。

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