一身上の都合により辞任した こーちゃ氏に代わり、新たな国家公安委員長として無神論 保守 国民主義的社会主義者 右翼 ステートナショナリスト氏(以下、無神論氏として略します)が就任した。
無神論氏は「警察組織の改革を行っていこうと思う」と、国家公安委員長としての意気込みを語った。
しかし、無神論氏も任命されてから僅か数時間で空国を離脱することを理由に辞任をした。
これを受け東雲俊樹総理大臣は「博城国家公安委員長が辞任なされました。立て続けで、閣僚が辞任してしまったことに関しまして本当に深くお詫び申し上げます。」と謝罪した。
その上で東雲俊樹総理大臣は「後任人事が決まるまで、私が兼任する」として暫くは国家公安委員長の役職を兼任する考えを示した。
その20分後に新たな国家公安委員長としてラムネコーラ氏を任命した。
1日で こーちゃ氏→無神論氏→東雲俊樹氏→ラムネコーラ氏と4回も人事が変更される事は極めて異例である。
記者:希望の輪
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