衆議院にて、腹黒メガネ㌨議員が提出した自殺対策法が可決・成立した。この法案は一部議員より現実法からの焼き増しであることを指摘されており、このような行為に対して非難は免れないだろう。
また、東雲内閣総理大臣が自殺対策法に賛成票を投じていることが判明した。
審議室では、前述した通り、当法案が現実法の焼き増しではないかという指摘が相次いでおり、空想国会の議員を代表する内閣総理大臣がこのような法案及び審議室をノールックで賛成するという行為は到底許されることではなく、総理及び他賛成者には猛省が求められる。
記者:エェミール
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